2018-01

恋愛

イケメンじゃなくても(ユケメンでも)美人のハートをゲットする方法⑩ 誤前提提示を活用して食事の約束をする

冗談を言って笑わせてくれる面白い男が自分を食事に誘ってくる。しかもそんなにしつこい感じではない。一回だけだったら、食事くらいなら行ってもいいかも…。
心に響く言葉

ニーチェが教えてくれた生理的嫌悪を持っている人物と接する時の心構え

同じ職場に生理的嫌悪を持ってしまうような人物がいる私の心を、少しだけニーチェの言葉が軽くしてくれました。
映画

韓国映画『アシュラ』は、狂気のある悪役が好きな方は心から楽しめる映画 ファン・ジョンミンが良い

本日は2016年制作の韓国映画『アシュラ』を紹介します。この映画を観ようかどうしようか悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。
書籍

ブラベスト本『だから、あなたも生きぬいて』を読んで、看護学生の頃の極貧生活を思い出した

弁護士、大平光代さんはイジメが原因で不良少女となり、ヤクザの組長の妻にまでなった。表紙に使われている大平さんの写真からは想像もつかないような、波乱万丈の人生を歩んでこられた。
書籍

『鬼平犯科帳』を小説で読むという贅沢のススメ(読みやすくて面白い小説をお探しの方へ)

本日は池波正太郎の小説『鬼平犯科帳』を紹介します。文字数は多くないが読み応えがあり、物語の深い味わいに思わずうなり声を上げることは必至です。
ジグザグな雑文

みかんとミニ四駆とトムとジェリーと冬のツタヤ

私は面倒くさがり屋さんだ。『面倒くさがり』を専門に扱っている業者だと思ってもらって良い。
書籍

『ルワンダ大虐殺 世界で一番悲しい光景を見た青年の手記』は人類の希望の教科書だった

私の読書経験の中で、最も衝撃を受けたのが本書『ルワンダ大虐殺 世界で一番悲しい光景を見た青年の手記』を読んだ時だった。
ジグザグな雑文

世界で一番美味しい甘酒(トメさん印)

先日、87歳の笑顔が素敵なおばあちゃん、山田トメさん(仮名)のご自宅に、訪問看護師としてサービスのために伺った。
書籍

『深爪式 声に出して読めない53の話』を読んで、自分が抱いている女性への淡い幻想を知る

女性の書いた赤裸々なエッセイを読むと、女性に抱いた幻想が取り払われてしまうが、それでも妙にほっこりとして安心してしまうのは何故だろう。
恋愛

イケメンじゃなくても(ユケメンでも)美人のハートをゲットする方法⑨ 恋愛白熱教室(ユケメン大学)

今回は過日、ユケメン大学で行われた講義の模様を特別に、当ブログ読者限定で公開します。ユケメン大学の講義がネット上に公開されるのは、世界でも非常に珍しい事です。
ジグザグな雑文

桜井章一『運命を変える本物の言葉』を読んで、私は激しきジグザグを生きる

桜井章一さんは、裏世界で麻雀の代打ちを行い、いくつもの修羅場を潜り抜けて20年間無敗の雀鬼と呼ばれた伝説の人物です。
ジグザグな雑文

私の手首の親指側にできた軟骨のような腫れは『ガングリオン』でした

一ヶ月ほど前から急に、左の手首にしこりのようなものが出来てしまいました。場所はちょうど橈骨動脈が触れる位置です。
心に響く言葉

私が消えた後も世界は変わらず美しい『「死の医学」への序章』と『夜と霧』はブラベスト本

『「死の医学」への序章』は、前立腺がんを患った精神科医・西川喜作氏の闘病記、ノート、手紙を題材に、ノンフィクション作家である柳田邦男が末期医療や人間の死生観について書いた本です。
恋愛

イケメンじゃなくても(ユケメンでも)美人のハートをゲットする方法⑧ 笑いを制する者は美人のハートを制する

このユケメン・メソッドを勉強して運命の出会いを見つけたユケメンの君、次の目標は、美人と二人だけで会う、美人と二人だけでどこかに出かけるという事になる。
心に響く言葉

論語を学ぶ 『人を知らざるを患(うれ)う』について

人が自分をどう評価しているのか、私は非常に気になる。それは、人に良く見られたいからではない。
映画

『アウトレイジ』(2010年)〈日本映画〉を観直したら、ゴーヤ・チャンプル現象が起きたので報告します

本日は、そのうちレンタルが開始されるであろう『アウトレイジ最終章』を観るのに備えて『アウトレイジ』を再度、鑑賞しました。
ジグザグな雑文

私の脳裏に焼き付いて離れないある友人の苦悶の表情

額には汗がにじんでいた。両こぶしを硬く握り締めて全身が小刻みに震えている。口から絞り出された言葉が、状況がかなり切迫していることを物語っていた。
心に響く言葉

ニーチェが教えてくれた『必要な鈍さ』は、実は『生き辛さ』を克服するコツだった

『超訳 ニーチェの言葉』が非常に良いです。読みやすくて、ニーチェの言葉が心にスッと入ってきます。
ジグザグな雑文

ザガー、冬のココイチ祭り(しょっちゅう開催)

CoCo壱番屋のカレーは世間的には確かにカレーなのだが、私にとっては最早、カレーというカテゴリーからは完全に独立した食べ物である。
ジグザグな雑文

心の機微がわかる人間になりたい

人の心を深く思いやり、言葉や行動で相手を包み込んであげられるような人間に私はなりたい。