ジグザグな雑文

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ことわざドリル・ことわざで遊ぶ

インパルス板倉さんの『ことわざドリル』を読んで以降、私の中で時々、考えていたことわざを使った遊びを発表します。
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食あたりした時の対処法(お食事中の方はお読みにならないでください)

新鮮なお鮨でも体調によっては食あたりを起こすことはあります。食後数時間が経っても満腹感が続いているような時には、食あたりを起こした可能性が高いです。
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親戚の小学一年生が書いた作文に大いに笑う

わたしは、この作文を読んで大いに笑いました。笑い転げてしまいました。あまりにも笑い過ぎて身動きが取れなくなってしまいました。
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【徹底比較】ポテトチップスのり塩 ポテトのスナックには「のり塩味」がとても合う

カルビーも湖池屋も、どちらのものであろうと「ポテトチップスのりしお」は旨い。そんな何の罪もない私に向かって、S氏は一方的に「味音痴!」と罵倒を浴びせて来たのである。
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お金の問題じゃありません! 心の問題なんです! キリン生茶は苦かった!

明日は母の日。栃木県に嫁いだ妹が高校の同窓会のために帰省してきたので、本日、兄妹二人で母の墓参りに行った。
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ここは無法地帯なのか? 運転席に見知らぬ男が勝手に座って煙草を吸っていた話

自動車の運転席に見知らぬ男が乗り込んでいて、不敵な表情でモウモウとタバコの煙を吐き出していた話。
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あなたはどんな性格? 結果を読むのが楽しい『16パーソナリティーズ性格診断テスト』をやってみました

「当たり過ぎていて本当にちょっとゾッとする」と評判の『16Personalities性格診断テスト』を紹介します。
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常識を越える勇気 あなたの好きなオニギリの具は何ですか?

つい先日の朝の出来事です。朝食は何が良いかを尋ねた私に、5歳になる次男がオニギリをリクエストしてきました。
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ボクシング観戦記 村田諒太VSエマヌエーレ・ブランダムラ

村田諒太の世界初防衛戦でもある試合、WBA世界ミドル級タイトルマッチ『村田諒太VSエマヌエーレ・ブランダムラ』をテレビで観戦しました。
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出会った瞬間から友達になれる子供たちの素晴らしき世界(輝く瞳でかわされた本気の約束)

家の場所どころかお互いの名前も知らないのに、二人の約束は元気一杯に成立した。守られるか守られないかなんて関係が無い。二人とも心の底から、建前でも何でもなく本気で約束したのだ。
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一度きりの人生はあなた(私も含める)自身のもの 覚醒と不屈の人生を歩む

本当に心を砕いて見つめなければならないのは、「自分の人生をどう生きるか?」であるはずなのに、私たちは多くの時間を割いて別のことを考えてしまう。
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家族でお出かけ東海地方では超絶オススメなナガシマスパーランドに行って来ました!

春休み最後の土曜日という事で、家族で三重県にあるナガシマスパーランドに遊びに行ってきました。
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花見の季節になると思い出す後輩(その名はマスピ~~~!)

桜が咲き、お花見の季節になりました。今日、職場の裏庭で、一本だけ生えている今年初めてのつくしを見かけました。もっこりと春です。
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一億円をはした金と言い切る友人の不思議な理論

友人のM君と電話で雑談中、流れで宝くじの話になって私は言った。「一億円とか当たった人って、一体どんな気持ちがするんだろうね?」
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恥ずかしい写真 小5の長男が5歳の次男に出した問題と解答

以下の画像は、小学校の五年生のお兄ちゃんが、5歳の弟に出した問題と解答です。四角い枠の中の平仮名が5歳弟の解答で、それ以外の文字・文章は小5兄の手によるものです。
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もしその相手が広瀬すずだとしてもあなたは怒りますか?

想像してみて下さい。あなたが怒りを感じているその相手が、広瀬すずだったとしたら。それでもあなたの怒りは収まりませんか?
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幽霊を怖がる小学校5年の長男から恐怖を取り除く

私の長男(小学5年)は、お化けや幽霊を怖がっている。その癖、テレビで心霊番組の類がやっていると、観たくて仕方がなくなってしまうという、ドMっぷり。
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『アメリカ極悪刑務所を生き抜いた日本人 KEI』は名場面が詰まった胸熱本

『アメリカ極悪刑務所を生き抜いた日本人 KEI』は、引用させてもらった部分以外にも、何とも言えない素晴らしい映画のような場面がいくつも登場します。
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ケンカが強いと噂のあいつは本当に化け物だった(腐ったミカンの方程式)

「アイツ、喧嘩めちゃくちゃ強いんだよね」っていう噂は、俺もちょくちょく耳にしていた。それが本当であるならば、いつかはやり合わねばならないことは判っていた。
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人生最大の意味の無い質問をしてメチャクチャ怒鳴られた話

私は二十代の頃、公共工事を請け負って現場の監督業務を行っている建設会社に勤めていました。建設業は死亡事故や後遺症の残る重大な事故に遭遇する確率が高い危険な仕事です。