私が選んだ傑作映画はあなたの胸を打つだろうか? 私はスゴイ映画を求めてネットとツタヤを彷徨う

映画

映画が大好きなジグ・ザガーです。

私は無類の映画好きです。素晴らしい映画を観ている最中のあの幸福感は、私にとっては人生の喜びの大きな一つだと思います。

これを読んでくれているあなたは、映画が好きですか?

映画が好きならば、私が選んだ傑作映画をTSUTAYAでレンタルして試しに観てみて欲しい。

映画がそんなに好きでないならば、私が選んだ傑作映画をTSUTAYAでレンタルして試しに観てみて欲しい。

映画が嫌いならば、私が選んだ傑作映画をTSUTAYAでレンタルして試しに観てみて欲しい。

これだけおススメしておいて、タイトルを紹介するだけと言うのも少し無責任なので、それぞれの映画について簡単な紹介文を書いておきますので参考にしてください。

私が選んだ傑作映画(アイウエオ順)

『怒り』(2016年)〈日本映画〉

日本のミステリー映画です。文句なしに面白いです。

『インファナル・アフェア』(2002年)〈香港映画〉

男なら絶対に観るべき香港のマフィア映画です。まさに男の世界です。

『インファナル・アフェアⅡ』(2003年)〈香港映画〉

インファナル・アフェアの奇跡の続編です。男の世界に痺れて下さい。

『オールド・ボーイ』(2003年)〈韓国映画〉

韓国のアクション・サスペンス映画です。エグイです。でも、私はこれで韓国映画にハマりました。

『ガタカ』(1997年)〈アメリカ映画〉

近未来SFです。切ないです。おしゃれです。

『グラントリノ』(2008年)〈アメリカ映画〉


クリント・イーストウッドの描く人間ドラマです。映画の王道のような映画です。

『3時10分、決断のとき』(2007年)〈アメリカ映画〉

西部劇です。リメイク作品です。この映画も、男の世界を描いています。

『しあわせの隠れ場所』(2009年)〈アメリカ映画〉

さわやかな感動を味わえる映画です。実話を元にしているそうです。

『シティー・オブ・ゴッド』(2002年)〈ブラジル映画〉

強烈な映画体験が待っています。ブラジル映画と侮るなかれです。ぶっ飛んでます。

『ゾンビ・ランド』(2009年)〈アメリカ映画〉

エンターテイメントホラー映画です。ゾンビって面白いです。

『誰も守ってくれない』(2009年)〈日本映画〉

日本の社会派ドラマ映画です。日本映画も頑張ってます。

『月に囚われた男』(2009年)〈イギリス映画〉

イギリスの近未来映画です。監督はデビッド・ボウイの息子さんです。

『バイオハザード』(2002年)〈アメリカ映画〉

近未来ゾンビ映画です。ミラ・ジョヴォヴィッチが最高にかっこいいです。

『バイオハザードⅡ』(2004年)〈アメリカ映画〉

繰り返します。ミラ・ジョヴォヴィッチが最高にかっこいいです。

『ファイト・クラブ』(1999年)〈アメリカ映画〉

ブラピ好きのためのブラピ映画です。スタイリッシュです。文句なしに面白いです。

『フラガール』(2006年)〈日本映画〉

涙が枯れるまで泣きました。日本映画も面白いです。
『マイ・ブラザー』(2009年)〈アメリカ映画〉


深いです。考えさせられます。デンマーク映画『ある愛の風景』のリメイクです。

『猟奇的な彼女』(2001年)〈韓国映画〉


韓国映画です。彼女の魅力に打ちのめされてください。

『ロビン・フッド』(2010年)〈アメリカ映画〉


歴史スぺクタルです。リドリー・スコットです。

『私の中のあなた』(2009年)〈アメリカ映画〉


涙が枯れて、枯れ果てて、それでも涙が溢れてきました。実話を元にした感動映画です。

終わりに

本日、紹介した映画は、どれも文句なしに面白かったです。価値観は本当に人それぞれですので、中には趣味が合わない方もおられると思いますが。

この文章をきっかけに、一本でも映画を観て下さった方がいたら、是非とも感想を聞かせて下さい。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

前に進む。たとえジグザグであろうとも。

 

 

 

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